本日7月5日は、涼しげで美しい伝統工芸を味わう「江戸切子(えどきりこ)の日」です!
伝統的なカット模様である「魚子(ななこ)」にちなんで、「なな(7)こ(5)」という粋な語呂合わせから制定されました🐟
江戸切子とは、ガラスの表面に繊細な紋様を刻み込む、東京の伝統工芸品のこと。光が当たるとまるで宝石のようにキラキラと輝き、見る人を一瞬で魅了してしまいます💎✨赤や青の鮮やかなガラスと、透明なカットのコントラストが本当に美しいですよね。
職人さんの手によって一つひとつ丁寧に削り出されるグラスは、まさに芸術品。涼しげな佇まいは、これからの暑い季節にもぴったりです。お気に入りのグラスで冷たい飲み物を楽しめば、いつものおうち時間がちょっぴり贅沢なひとときに早変わりしますよ。大切な人へのギフトにも喜ばれること間違いなしです🎁
この機会に、職人技が光る「江戸切子」の美しい世界を、ぜひ覗いてみてはいかがでしょうか?
以上、千葉市中央区の就労継続支援B型事業所Workul(ワークル)でした。
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